KES株式会社
金沢エンジニアリングシステムズ

新入社員の声

毎月のテーマに沿って新入社員の声をご紹介いたします。

  • 4月

    テーマ
     「社会人1年目の目標」

    N. Y.
    金沢工業大学
    情報フロンティア学部
    メディア情報学科

    社会人1年目の目標は、会社の一員として濃い学びを得られる機会なので、「何事にも積極的に行動すること」です。特に学生時代とは違い、情報の正確さが大切なので疑問に思った点はすぐに解決するようにしたいです。またこれからともに働かせていただく先輩社員の方や同期とも良好な関係を気づき、自分を高められるように頑張りたいです。

    K. A.
    金沢大学
    理工学域
    電子情報通信学類

    私はこの1年をインプットとアウトプットどちらもバランス良く行えるような1年にしたいです。1年を通して社会人のマナーや開発工程など基本的なことを学ぶことからインプットが多くなると思うので、学んだことを忘れないためにも積極的にアウトプットしていきます。また、慣れない生活からどうしても体調を崩しやすくなると思うので、気持ち早めに寝ることを心がけていきます。

    T. R.
    金沢大学大学院
    自然科学研究科
    電子情報通信学専攻

    私はこの一年で積極的に他人に頼ることを覚えたいと考えています。これからは効率的に成果を出すことが求められ、そのためには協力が不可欠です。しかし今までは頼ることで人に迷惑がかかってしまうのではないかという罪悪感から自分で何とかすることを選択してしまっていました。なので頼っても責められない今のうちに意識改革から始めていこうと考えています。

    N. K.
    金沢星稜大学
    経済学部
    経済学科

    私の社会人1年目の目標は、自信を持って取り組むことです。初めてのことは、やったことがないからと引け目を感じることもたくさんあります。ですが、その分伸びしろもあり、前もって準備することで自信に繋げていきたいです。また、たとえ自信がなくても、自信があるように振る舞うことで、何事にも臆せず取り組みたいと考えています。

  • 5月

    テーマ
     「入社を決めた理由は?」

    K. N.
    金沢大学
    理工学域
    数物科学類

    私が入社を決めた理由は、2つあります。一つ目は、ハード/ソフトのどちらにも触れることが出来るという点です。大学の研究室ではハード、個人的にはソフトに触れたので、経験を活かすことが出来るのではと考えました。二つ目は会社の雰囲気の良さです。説明会やインターンで先輩社員とお話する機会があったのですが、どの方も落ち着いた雰囲気で、話しやすかったです。この二点に魅力を感じて入社を決めました。

    S. K.
    金沢大学
    理工学域
    数物科学類

    私が入社を決めた理由は、お客様と会社だけでなく社員のことも大切にしている会社であったからです。経営理念だけでなく面接や説明会で出会った先輩社員全員が実際に良い会社だと仰っていました。また、面接の前後に人事の方と一対一の面談でアドバイスを受けたり質問したりできる機会を設けていただけたことも、関わる人すべてを大切にしていることを実感して入社の決め手になりました。

    K. T.
    富山大学
    工学部 工学科
    知能情報工学コース

    私が就職するにあたって、漠然と持っていた目標は、なにかのプロフェッショナルになることでした。そのためには1つのことだけをし続ける必要がありますが、人間、同じことをし続けていると飽きてしまいます。その点KESは様々な種類の製品の開発に携わることができるし、数年おきに部署を移動することができます。楽しんで仕事をして、その道を究めるということができるというところに魅力を感じ入社を決めました。

    O. J.
    富山県立大学
    工学部
    情報システム工学科

    私が入社を決めた理由は就職活動中の面接での出来事です。エントリーシートに私が学生時代に頑張ったことを記載していて、その内容を私の出身大学のOBで本来の面接官でない方が、そのイベントの最終発表のアーカイブをご覧になって面接をしていただきました。そこに、会社の気質として対応の柔軟さや情報を深堀りするという姿勢を感じたため、入社を決意しました。

  • 6月

    テーマ
     「GWは何をしましたか?」

    N. T.
    金沢工業大学
    工学部
    情報工学科

    GWは小学、中学と同じサッカーチームだったメンバーと飲みに行きました。
    中学を卒業してからも何度か飲みには行きましたが、社会人になってからは初めてだったので、どんな会社に就職したのか、今どんな仕事をしているのかなどあまり詳しくは知らないことも聞けてとても楽しい時間でした。
    あまり頻繁に会っているわけではないのですが、年をとっても中身は変わらないのだと改めて感じました。

    M. K.
    金沢工業大学
    情報フロンティア学部
    メディア情報学科

    私は富山と埼玉で開催された音楽のフェスに行きました。どちらも好きなバンドの演奏を聴くために行きましたが、知らないバンドも聴くことができて満足です。あまりに楽しく、気づけば日が暮れていました。フェスは一見、周りとの温度差などから敷居が高いかも知れません。しかし、意外と誰も周りを気にせず、自分なりの楽しみ方をしています。私は大きな音と会場の雰囲気で非日常感を味わい、リフレッシュになりました。

    N. Y.
    金沢工業大学
    情報フロンティア学部
    メディア情報学科

    GWは毎日実家の田植えを手伝いました。学生時代は何かと理由をつけて逃げていましたが、社会人になって責任感や感謝の気持ちが生まれ、親孝行しようと思うようになりました。そのため毎日田植えの補助をして仕事を手伝いました。毎日9時間以上拘束されるのでやりたいことはできませんでしたが、来年もまた頑張ろうと思えたので、人として精神の成長を感じました。

    H. K.
    金沢工業大学
    情報フロンティア学部
    経営情報学科

    GWは運転の練習も兼ねて能登の祖父母の家に行きました。出発前は里山海道を通って行こうと意気込んでいたのですが、高速道路で長時間運転するのが怖くなり、結局山側からのんびり向かいました。
    祖父母に会うのは能登半島地震以来だったので、心配でしたが家にも特に大きな損傷もなく、本人たちも思いのほか元気だったので安心しました。

  • 7月

    COMMING SOON

    7/1(月)公開予定